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2013年5月8日水曜日

滝澤酒造 吟醸生原酒 の紹介

滝澤酒造 吟醸生原酒
日本酒,お猪口,滝澤酒造
升田屋、菊泉などを手掛ける埼玉の老舗酒造メーカー滝澤酒造株式会社が手がける吟醸生原酒を今回はご紹介します。このお酒は~お酒とおつまみの通販サイトNOMOOO(ノモー)~より頂いたもので、市場に出回っていない新鮮な日本酒を毎月自宅に届けてくれるサービス【蔵宅】で頂きました。

今回はGW期間中にBBQ(バーベキュー)をしながら頂きました♪
キンキンに冷やして、クーラーBOXにも氷を詰めて、お肉やお野菜達が出来上がるのに合わせて頂こうと、とっても楽しみにしていたのですが、気付けば友人達の子供と遊んでばかりで、全然飲み食いしてないことに途中で気づき(笑)慌てて日本酒をクーラーBOXから取り出しました。(ちなみに日本酒の違いや種類がわからない人はコチラを参考に)



















この日本酒の素晴らしい所は、なんと言ってもその『新鮮な味わい』の一言に尽きます!!(加水してない原酒でしかも生!!つまり加熱処理をしていない)右の写真を見てわかる通り、瓶詰したのが4/20と書かれています。通常、お店に並んでいる日本酒は瓶詰から時間が経ったものばかりですので、その味わいはもちろん瓶詰仕立てとは違います。そんな日本酒をBBQと共に頂けるなんて幸せ♪ということで、早速ですがテイスティングノートを公開します。

香り

全体的にとても爽やか。洋ナシや和梨、メロンといった青っぽいフレッシュなフルーツの香りが最初にきて、次に清涼な川から放たれる澄んだ風のような香りが感じられます。

マウスフィール(口当たり)はとてもまろやかで、通常より少し高めのアルコール度数(18度)を感じさせません。口に含むと若々しい甘みがあり、コクはありません。瓶詰したばかりの生原酒ならではですね。しかもキレがとても良いので、程よいお米ならではの残り香が次の酒を早く運んでくれ!とせがんでいるように、私は感じました。(日本酒度で表すなら、-1~0 酸度は1.0~1.5ぐらい)

相性の良い食材や料理

  • 白身魚の刺身
  • 生ダコのカルパッチョ(多分、一番オススメ!ライム汁と塩、少しの胡椒にオイル)
  • 焼き野菜や葉物を使ったサラダ
  • 淡泊な味わいの干物
が良いでしょう。味が濃すぎる料理(肉料理、グラタン)や独特な風味の物(ごぼう、みょうが、ピーマンなど)、乳製品とは相性が悪いかもしれません。好みもあるので一概に言えませんが、簡単に言うと強い味わいのものとは合いません

テイスティングノートの公開は以上になります♪日本酒好きの方は、通常酒屋にも飲食店にも置いていないお酒を味わうべきだと思いますよ!下の画像は付いてきた冊子の一部です。どのような思いで作っているのか?知れるだけでも『通』としては嬉しいところです♪以上!日本酒のレポートでした。

2013年5月5日日曜日

魅惑的な赤い泡を持つランブルスコ ロッジーノ・ダンテ~イタリア産天然発砲ワイン~

ランブルスコ

ロッジーノ・ダンテは、イタリアのエミリア・ロマーニャ州でつくられる、天然弱発泡性の赤ワインであり、大体の場合、ポー川流域の平坦地で作られるランブルスコ種という葡萄で作られる。

そして、ランブルスコの名を冠する5つのD.O.Cワインの一つだ。
DOCについては、リンク先のwikipediaで調べて欲しいのですが、簡単に説明すると、イタリアのワイン法(食料法)で定められたワインに関する原産地認定制度で、日本語で【統制原産地呼称】となります。そして、D.O.CやD.O.C.Gワインを名乗る為には以下のような7つの条件を満たす必要があります。

  1. 原料ぶどうの産地が指定されている土地のものであること。
  2. 原料ぶどうの品種、および、混醸する場合は決められたぶどう品種を使い、それぞれのぶどう品種ごとの混合比率が決められた割合を満たしていること。
  3. DOCG及びDOCワインを作るためのぶどうを栽培する畑であると、届け出られている畑であること。
  4. 決められた方法で醸造されていること。
  5. 決められた熟成の方法を用いて、決められた法定熟成期間を満たしていること。
  6. アルコール度などワインの化学的成分分析が、規定の条件を満たしていること。
  7. 色、香り、風味などワインの質的な特性が、当てはまるDOCG及びDOCワインの力量を満たしていること。
この条件を満たして初めて認定されるので、いわば厳しい関門を通り抜けてきた選りすぐりのワインであることの証明でもあります。(さらに条件が厳しいD.O.C.Gについてはココでは触れません。)
ランブルスコ ワイン ロッジーノ・ダンテ
さてさて、気になる【ロッジーノ・ダンテ】のお味ですが、一言で言うと「スウィーティーな気分になれます♪」女性達と一緒に飲んだのですが、評判がすこぶる良かったですね。

その理由は、アルコール度数6%前後というワインとしては低めな度数と、甘口でフルーティーな味わいで、まるで新鮮なベリー類を口の中で噛みしめているいるのか?と錯覚させるような果実味が特徴。さらに微発砲具合がなんとも心地が良い。後味がスッキリしているので、甘口なのに後に残らない稀有なワインと言えます。

では、どこで買うか?と言うと・・・・残念ながら酒屋では取り扱っておりません。
そこで、輸入元である ランブルスコ・ジャパンより直接ご購入下さい。お値段は驚きの¥1,600!!!とってもお安いのです。webサイト上でそのまま注文できるので、とっても楽チン♪すぐにご自宅やお店までお届けされます。

しかも、会員登録して買い物をするとポイントが付与され次回からは益々お得にお買いものが出来るようですよ♪女子会やホームパーティー、イベントなどでの食前酒に如何でしょうか?

以上、おわり

2013年3月29日金曜日

プレミアムウォッカ・・・Belvederevodka(ベルヴェデールウォッカ)について

ベルヴェデールはとても優れたウォッカで、香り、味わい共にプレミアムレベル!名実共にプレミアムウォッカとして高い評価を得ている。

このウォッカは、ウォッカ発祥の地「ポーランド」で生まれていて、その名はかつて王族が住んでいた「ベルヴェデール宮殿」にちなんで名付けられました。源泉された最高級ライ麦一種類だけを原料にし、硬度0になるまで精製した超軟水を使用。4回の蒸留を施し、さらに33回の品質管理検査を重ねて、洗練を極めたラグジュアリーウォッカが完成します。

上質でなめらかなベルベットのようになめらかでピュアな味わい、かすかなバニラの香り、そしてスムーズな口当たり。これまでのプレミアムウォッカとは一線を画す、最上級の悦楽と感動を約束します。


と、ここまでウォッカ自体の説明でしたが、このウォッカの真骨頂はフルーツと合わせた時だと言っても過言ではない。私自身、以前ミクソロジストとして腕を振るっていた際は良く使っていたウォッカの一つです。

右の画像はベルベデールのブランドサイトより拝借したものです。それぞれレシピがありますので、宜しかったらそちらもご確認下さい♪ブランドサイトへのリンク

~以下レシピの抜粋です~
(BELVEDERE) Redberry Mule


1.5 oz (BELVEDERE) RED
½ oz Simple syrup
6 raspberries
Dash lime juice
Shake and pour over ice into a highball. Top with Fever Tree Ginger Beer.

Skill: Intermediate
Method: Shaking
Glass: Highball/Sling
Equipment: Cocktail Shakers, Measure/Jigger
Occasion: Spring, Summer
Vodka: (BELVEDERE) RED

(BELVEDERE) Reditterranean Fresca


1.5 oz (BELVEDERE) RED
½ rosemary syrup
Dash lemon juice
Dash Aperol
Build over ice in a rocks glass. Top with Fever Tree Mediterranean Tonic. Garnish with rosemary

Skill: Beginner
Method:
Glass: Old Fashioned/Rocks Glass
Equipment: Ice, Measure/Jigger
Occasion: Pool Party, Spring, Summer, Lunch, Dinner
Vodka: (BELVEDERE) RED

2013年1月28日月曜日

真澄 山廃 純米大吟醸 七號

ビジネスオーナーを目指す元バーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-2011061120200000.jpgビジネスオーナーを目指す元バーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-2011061120190000.jpg久々に酒紹介!

穏やかな吟醸香と滑らかな味わいが特徴です(^m^)

是非光り物やしめた魚と合わせて飲んで欲しいです!(^m^)

今宵皆様はどんなお酒を飲みますか???

同じ感動を味わえれば幸いです(´∀`)

2013年1月24日木曜日

コスモポリタン&ムーンリバー~美女とカクテルの出会い~



コスモポリタンは余りにも有名なカクテルだ。それゆえバーテンダー次第で、一緒に飲む人次第で、その時の気分で、美味くも不味くもなる不思議なカクテルなのかもしれない。材料は至って簡単。
ウォッカ3:ホワイトキュラソー1;クランベリージュース1;ライムジュース1(分量比率)だ。
それをシェイカーに入れて振り、バーテンダーは心の中で「美味しくなぁーれ♪」と魔法をかける。簡単でしょ?だが、コスモポリタンは使う材料やバーテンダーの腕次第で不思議なほど味が変わるカクテルの一つだ。見た目も変わる。機会があれば是非頼んで欲しい。

では、お待ちかね。美女の登場だ。
しかし、画像が荒くて暗いのは勘弁して欲しい。俺も酔っていたんです。。。

俺「コスモポリタンあげるよ」
彼女「え?いいの?ありがと」
俺「いいよ♪」
彼女「ありがと♪かんぱーい♪」


 彼女「どんな味かな?」






そして、いざ口を付けてみると・・・・・・・・・???







続きはwebで!じゃなくて、記憶の中で^^この後の笑顔(?)は今はまだ秘密(笑)
次回に乞うご期待!!ということで!最後にムーンリバーというカクテルを紹介して終わります。

→バーテンダーのやすくん

ムーンリバーはもしかしたら「ティファニーで朝食を」の映画とその主題歌を思い浮かべる人もいるかもしれない。しかし、同じ名前のカクテルがあるのだ。もちろん題材は「ティファニーで朝食を」からだ。

材料は、バーボン、ホワイトキュラソー、グレープフルーツジュースである。(比率は秘密)
しかし、この組み合わせからは恐らく想像できないほど、マイルドで、バナナや乳酸菌を思い起こさせる優しい甘味や香りを醸しだすから不思議だ。シェイカーの中で空気と混ざり合い、絶妙な変化が起こるからこその味と香り。機会があればこれもお試しあれ!


2013年1月17日木曜日

マール カステルベルグ リースリング 【マール~葡萄の搾りカスブランデー~】

マール・カステルベルグ・リースリング

アルザスのマルク・クレイデンヴァイツ家が造るマールです。
マールとは?(wikipedia)
早い時期からビオデナミ農法に取り組んでおり、1989年よりビオデナミの称号のデメテールが認定されています。
品種:リースリング (しかも100%!珍しい)
容量:500ml
アルコール度数:45%

香山のオススメするマールの中でも珠玉の一品です。
甘く華やかな芳香は、草や土の香り、澄んだサトウキビの糖蜜のような香りが特徴です。

味わいは、強烈なアルコール度数に似合わず、とてもまろやかで舌の上で転がすと、次第に甘く甘美な味わいに変わっていき、干した高級枝付きブドウのように感じられます。

エスプレッソのお供としてはもちろんですが、生ガキに少しかけて食べても良し!レモンのシャーベットと合わせても良し!食後酒としては最適で、機会があれば是非一度は飲んで頂きたい一品です♪



ただ、残念ながら取扱いしている所が余り多くないので、どこかのBarやフレンチレストランで見つけたら、ラッキーだと思って下さい。何せ、小さい蒸留施設なので大量生産しておりません。しかし、シャンパーニュ地方やブルゴーニュなどの高級マールほどお高くはなく、お手頃に手に入るはずです。(恐らく3800円~5000円。amazonでは取扱い無し)

もしかしたら、武蔵屋信濃屋リカーズハセガワさんなどで取扱いがある・・・・かもしれません。
他にはエノテカさんももしかしたらあるかな?

以上、マール カステルベルグ リースリング のご紹介でした。

2013年1月15日火曜日

エイコーン カリラ14年

こんにちわぁ~(●´∀`●)/


あっぢぃ(2009年頃の夏の記事だと思われる)



今日は起きてから2分で家を出て出勤したダイ様(アメブロやってた時のハンドルネーム)です(笑)



さて、今回ご紹介するのは
エイコーンのナチュラルモルトセレクション

カリラ14年です。
六本木で働くバーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-200908310000001.jpg
エイコーンらしい仕上げになっております。


もちろんカスクで加水はされておりません。

度数は………………忘れました(笑)画像を参照してくださいm(__)m


強烈なヨード香が特徴ですが、口に含むととても優しく甘味を感じられます。

樽の香りはそれほどでもなく、むしろ若草のようなフレーバーが口中に広がります。

なんかエイコーンらしいです(笑)

アイラモルトがお好きな方は機会があればお試し下さい。

ではでは深夜にまたねん

仕事してきまっす


あでゅ~

2013年1月6日日曜日

この前飲んだドイツビール(過去記事)

こんばんわ今日は久々に終電前に帰れるなり~

まぁお店が激暇だっただけですが

お盆なんて嫌いだぁ

六本木で働くバーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-200908140230000.jpgんで、帰りながらこの前飲んだドイツビールを紹介しちゃいます♪ちょっと画像は見づらいんですが

RotHouse(ロートハウス)のぼっくりシリーズです

三種類ありますが、画像は『エクスポート』です

飲み口は非常に爽やか、ファーストタッチで、野原が広がるようなアロマ感を感じます。

そして苦味と旨みが互いを引き立て合いいつまでも心地よい味わい、続いて、くるみの実と薄皮を噛んだような不思議な余韻を感じられます

日本のビールでは、もう満足できなくなった方の一杯目にオススメです。もし見つけたら是非飲んでみて下さい。

他のシリーズが気になる方がもし居たら、僕にメッセージなどで聞いて下さいね。

それでは、皆様今夜も良い夜をお過ごし下さい。

僕は強烈な二日酔いなので(笑)、今日は真っ直ぐ帰ります。

それじゃまた

あでゅ~


2010年12月6日月曜日

バリンダロッホ40年(1966~2006)→過去記事

こんにちわ。(2010年頃の記事)

今回ご紹介するのは感動的に美味かったお酒。

正直全く見たことも聞いた事も無いシングルモルトです。。。。

誰か知ってたら情報プリーズ(笑)全世界で限定240本(多い方だが)しかないボトルだそうです(οдО;)
八重洲のとあるBarで働くバーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-201001270640000.jpg
八重洲のとあるBarで働くバーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-201001270640001.jpg


エィコーン(ボトラーズメーカー)にこんな長期熟成物があることにも驚きですが、微かな記憶を辿る限り『モルトウィスキー大全』などにも記載がないはず…………………。

って事は恐らく既存蒸留所の名前を変えてビン詰めした類だと思いますが………………………どこなんだろう??全く検討がつかない(笑)

色は非常に濃い茶色完全にカラメルカラー

香りは強烈なシェリー香に花の蜜を溶かした様

ファーストタッチはまるで長期熟成したペドロヒメネスやルビーポートのような刺す程に甘いシェリー

次に品の良いカラメルが程よい苦さを、そして最後にまるでフローラルブーケのような様々な花の香が広がります。久々に次元の違う美味いモルトに出会いました。

感謝感謝。

まだ世の中に出回ってる可能性は少ないですが機会があれば是非ご賞味下さい(*´∀`*)



2010年1月6日水曜日

オパール・ネラ・ブラック・サンブーカ

久々過ぎる酒ネタ(笑)~2009年頃の記事だと思われる~

タイトルのお酒ですけどね『アニス』系を使った。いわゆる薬草系リキュールで、私は一番好きなんですよね。今回ご紹介しているのは、エルダーベリーの抽出液で黒紫色に仕上げたサンブーカです。
八重洲のとあるBarで働くバーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-201001140341000.jpg

ボトルの形も特徴的でいいんだなぁ~♪そして、アニスや薬草の香りは抑えられていて、むしろ柑橘類の香りや味わいが楽しめます。

ちなみにコレを使ったカクテルで有名な物を1つ挙げておきます。その名も・・・・・・

【ブラックレイン】

シャンパンを満たしたフルートグラスにブラックサンブーカを注ぐだけ♪お手軽でオシャレなので、自分流のレシピを探すのも楽しいかもしれません。


また自分で買うのはめんどくさいって方はBarで注文して下さい。(あるかどーかは保証しませんが)

もしくはイタリアのリキュールなのでトラットリアやリストランテといったイタリアンレストランに置いてあるかもしれませんよ!(稀にブイヤベースなどに使う事も有り)

また一つ新しく楽しいお酒との出会いになれば幸いです♪


ブルゴーニュ2002 ジャック・カシュー

ブルゴーニュのワインです。(画像は一番下に)

お好きな方はご存知かもしれませんが、ジャック・カシューのブルゴーニュ02(だったかな?w)です。


類い稀なる華やかな香り

フランボワーズやジャムにしたイチゴにスパイシーなナツメグ等の香りも感じられました。

口に含むと一気に甘美な気持ちに浸れます優しく程よく効いたタンニン、酸味の調和が特徴でしょうか?
六本木で働くバーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-200812252248000.jpg
六本木で働くバーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-200812252248001.jpg

2009年8月25日火曜日

マール・ド・ブルゴーニュ1985

そういえば昨日頂いたお酒で唯一写メ撮ってたのあったんで追加で載せま~す

マール・ド・ブルゴーニュ1985
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六本木で働くバーテンダーのぼやき゚+。(*′∇`)。+゚-200908250007000.jpg


























うぅ~んたまらないのよねこの香り♪濃縮された干し葡萄やプルーンのような香りと口中に広がる干し草のような香り、全てが溶け合い混ざり、舌を、喉を刺激する琥珀の液体。

そんな憎いアイツの虜です。それじゃまかない食べて頑張りま~す

またね!